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iPhone6sを紹介

iPhone6s

iPhone6sの最新情報!携帯を徹底紹介!

アップルから発売されているiPhone6sの携帯を徹底紹介!サファイヤガラスは掲載されるのか?サイズは何インチなのか?などについてiPhone6と比較しながらご紹介します♪

サイズ 容量

4.7インチ

8G/16G/32G/64G

5.5インチ

8G/16G/32G/64G

4.7インチと5.5インチの二つのモデルがある

iPhone 6には、4.7インチと5.5インチの二つのモデルがあります。

上記の発売日に関する考察はあくまで4.7インチモデルについてのものであり、後者の5.5インチモデルに関しては、4.7インチモデルから遅れて発売されるという話も出ています。
製造上の問題から生産が遅れており、約1ヶ月程度遅れての発売となりそう。


解像度についてですが、現在のiPhone5sの1136 × 640からiPhone6では更に鮮明になり、1704 × 960となるようです。
一部で「搭載されるかも知れない」という噂も上がっていたサファイアガラスに関しては、ディスプレイに搭載される可能性は低そう。

サファイアガラスとはダイヤモンドにも匹敵するという硬度を持つ、非常に硬く丈夫で透明な物質。まさに宝石のサファイヤと同じような構造をしています。

既にiPhone5sの指紋認証ホームボタンなどには使われているサファイアガラスですが、製造コストは現在のディスプレイの10倍近くもかかると言われており、今回発表・発売されるiPhone6に搭載されることは難しいだろうというのが大方の予測です。

また、iPhoneのリペアパーツを販売している『Luna Commerce』という会社が、夏ごろ、自社の通販サイトにiPhone6の物と思われるリペアパーツの画像を大量に掲載しました。ちなみに、これらのパーツはすでに実際に購入することもできます。

『Luna Commerce』社のサイトを参考にすると、iPhone6背面カバーは繰り抜かれたロゴ部分にシルバーのロゴがはめられたデザインになりそうです。素材は、「リキッドメタル」という、傷のつきにくい特殊な金属ではないかとのこと。

カメラは本体から飛び出たデザインになるという予想が濃厚で、LEDフラッシュライトが搭載されそうです。

『Feld&Volk』という会社は、写真投稿アプリ「Instagram」でiPhone6の電源ボタン・ディスプレイ・SIMカードスロット・ミュートボタンなどのパーツ写真を公開しました。
機体が今までの機種よりさらに丸みを帯び、よりスリムになるのは確定のようです。


また、2014年夏になり、Apple社純正のiPhone6用Lightningケーブルの画像が流出しました。その画像によると、新型のLightningケーブルのUSBコネクター側はリバーシブルになるようです。


Apple製品に差し込む側はすでにリバーシブルになっており、向きを気にせずに差し込むことが出来ますが、今回はUSBコネクター側もリバーシブルになるということで、もうケーブル差し込み口の裏表を間違えることもなさそうです!

サイト更新日 2015-09-10